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びーふらっと 食と健康について

肉を食べると、ダイエットに悪いと風評が流れていますが

牛肉の存在があるから人は若さを保ち、元気でいられます。

そして正しい食べ方が、病気や肥満から救います。

今、脂肪が少ない赤身が脚光を浴びています。

びーふらっとでは赤身のすき焼きも提供する事にしました。

然し、上質の蛋白質が多く含まれる びーふらっとで使っているリブロースは

取らなくてはいけない栄養素です

健康を保ち、美味しいすき焼きを是非お試し下さいませ。

地元 全国 から集める新鮮野菜 調味料 食べ方

栄養のバランスが一番

 最近特に感じ始めて居ります。

高齢社会がどんどん進み2年後には65歳以上の人口が

日本人口の30%を占める時代が来ます、健康に神経質になり過ぎ、

医者の言葉を鵜呑みにして動物性蛋白質摂取を極端に制限する事が

常識になりつつありますが、この間違いの現象を愁いております。

明治時代から3代続いた堂島にあったすき焼き屋の味を何処までも守り

昔ながらのスローフードを大切に安全・安心信頼感を裏切る事なく

落ち着いてゆったりと最高の日本の美味をお楽しみ頂ける事を信条に

お客さまの健康を考える店でありたいと考えております。

糖尿病だから肉は食べてはいけないと間違った見解を持つ人達が存在します。

糖尿病になる原因を考えると、偏食・偏った食生活から来る事を忘れてはいませんか?

ぜいたく病です。

びーふらっとはバランスのとれたメニューにより、お客さまの健康をしっかりと

考える店であると自負しています。

大阪環境保健衛生局からメニューのバランスを計って戴き、

完璧と太鼓判を押して戴いて居ります。

然し最近になって健康を保ち元気に生きる為には肉食が

不可欠だと言う事実が判明して来ました。

日本人の寿命がここまで長くなった一因に肉食導入が起因して居ります。

それも上質の蛋白質が多く含まれる品質の良い牛肉を多量ではなく、

適量をバランス良く野菜を大量に、最大限に良質の栄養価を摂取出来る事になります。

菜食だけでは細胞を若くする為の活性化は出来ません。体はスリムになりますが

体内の免疫は極度に 最小限度に抑えられてしまいます。

肥満もやせすぎも良くないと云う訳で、中肉中背と言う平均的な中年の有り方が

一番健康を保つ秘訣です。

ある年齢に達した時、余り痩せていても余り太りすぎでもなく、

ほのかにやさしげに少しぽっちゃりしている事は決して悪い事ではなく

見た目も幸せそうで顔色が良くにこやかな様子が一番健康を象徴する姿だと思います。

ストレスを感じる事を避けバランスの取れた食生活をする事が

何時までも健康で楽しい高齢社会を生きるすべを自覚する事だと考えます。

年と共に少しづつ体内外の機能が衰える事は否めませんし、逆らう事も出来ません。

自然の法則と共に是認しながら適度な運動する事が

機能回復の一番よい方法と言う事も忘れないで、自己の健康を促進しながら

楽しみながらまだまだこれからの人生をまっとうする事をイメージする事が大切だと思います。

少し体重が増えたな?目が見えにくくなったな?

足が弱ったかな?様々なマイナス要因を考えながらの

生活態度は病気になるのを待って居るようなものです。

病は気からと言う言葉を忘れる事無く、

自分は健康だと言う意識を常に持って言動する事が一番の健康法だと思って居ます。

病院ではこんな事は云ってくれません。

昨今、医は仁術と言う言葉は死語になりつつある時に素晴らしいお医者さんがいらっしゃいます。

周りを冷静に見渡すとほっとするような本当に尊敬に値する医師に出会う事が出来ます。

すき焼きやさんを営み21年目になりますが

お店をしていて本当に良かったと思う瞬間があります。

今メディアで取り上げられている医療ミスがどうして起こるのか?

私が尊敬するお医者さんの大半が 極めて優秀な医師である中で、

少数の精神神経科の治療が必要ではないかと思われるような医師が

存在する事は否めません。

私の経験でも若い医師で私の手に注射をする際になかなか静脈を見つけられず、

震える手で 何度も何度も指しては抜き、指しては抜き、

若い医師だからと痛さを我慢しながら成功を祈りながら

見守っていた私もあまりの未熟さに代わって下さいと云う言葉を

吐き捨ててしまった事があります。

又手術をと言われた事もありましたが、

その時ははっきり拒否して現在 元気に仕事をして居ります。

患者が医師を選べる時代が来て居ます。私はもう決めていますが、

その医師に診断を してもらって

もし死に至る事があっても自分自身が信頼する先生の診療ですから納得します。

喜んで「有難う御座いました」と御礼を言って天国?へ行く事にします。

お医者様と患者として

人間的な信頼感があれば医療ミス等と云う初歩的なミスは起り様がありません。

一言の優しい言葉は値千金だと思って居ります。

ジャンルを問わず、どんな仕事の場でも自分だったらどうして欲しいかな?

と考える気持ちを大切にする事が

スムーズなコミュニケーションが出来る秘訣ではと思います。

常々、 航空会社のCAの方達と会話をしていると並々ならぬお客様に対する

心遣いを感じずには居られません

サービス業の最たるものだと私などはいつも見習わなくてはと思う事ばかりです。

キャプテンの方達も企業の営業で活躍されていらっしゃる方も

びーふらっとにご来店下さる方々は本当に私の向学心を刺激して下さる方ばかりです。

私を進化させて下さる人々の溜まり場でもあります。

これから関空移転10周年に向かって新たな 出発を致しますので、

まだまだ先生に池田さん病気ですよと言わせない様、

健康体を保つべく最大の留意を払いつつ、

益々勉強心をくすぐる人達に囲まれて仕事をする所存で居ります。

肉食の祖父に連れて行ってもらっていたすき焼きやさんでしたが、

今では私がすき焼きやさんになってお客さまに自慢のすき焼きをサーブする日々です。

毎日毎日焼いていても飽きない すき焼きを家族皆で食しているのです。

お客様の「ママ本当に美味しいね!」と言って下さる 声を聞きたくて

食材選びに明け暮れる日々を今では楽しんでいる私でもあります。

びーふらっと風スペシャルすき焼きを美味しく召上がって戴く

お客様と私は至上最高の幸せ者だと自認して 居ります。

安心して召し上がって戴ける自然の恵みをお奨めする次第で御座います。

すき焼きはすべて私がサーブさせて頂きます。

日頃家庭でキッチンの御守りをされていらっしゃる

奥様方の束の間のくつろぎを差し上げ度う御座います。

奥様が家事から解放される時間は何よりの贈物です。

1月15日は(昔の籔入り)里帰りが許されお嫁さんが一日解放される日でした。

又鍋奉行を自認される旦那様方には一段と腕に磨きをかけられるチャンスだと思われます。

大阪のすき焼きをお楽しみ下さいませ。

週に一回食しているお陰で、とても元気を戴いております。

若い時はどんなお肉でも良いですが、

高脂血症とか肥満とか言われる年齢になった時は

お肉をやめるのではなく、

蛋白質が多く含まれる良質のお肉を少し美味しく召上がる事が肝要です。

お肉をやめると急に体力が落ちるのが手に取るようによく解ります。

そして免疫力も極度に下がります。

頭脳を体力を同時に使われる仕事人と自認される方には肉は必須です。

免疫力を高める事が健康に長生き出来る最高の秘訣です。

肉がいけないと云う常識は非常識でもあります。

情報に惑わされず自分自身の健康は自分自身で守る自己責任があります。

自分の体の事は自分が一番解って居ります。

体調が悪いからと病院へ行く前に何故調子が悪いのか自己反省をすれば、

原因は自分が一番心当たりがある筈です。

初めて会うお医者様に自分の事を説明しないでどこが悪いのか

診断を迫っても一度や二度診断しただけで正確な診断を願っても

体内を透視もしくは開くかしないと

解らないのが当然と言えるのではと常々思って居ります。

それより両者がじっくりと会話をしながら現在のような状態に何故なったのか

環境周辺をお医者様に知って戴く事です。

以前は良く“医は人術”と言ったのは地域に根ざした医療が根底にあったからだと、

認識して居ります。

ご近所のお医者さんの所へ行くと、

家族構成・家庭環境などをすでに把握して戴いている先生が、

「あなたは最近忙しくて疲れているでしょう?少しゆっくり休みなさい。

2〜3日休んで美味しい物を

食べると治りますよ」と教えて下さったものです。

私などは同じクラスの友人のお父様が開業医でしたので、

お友達の家へ遊びに行ったついでにおじちゃん診察して下さいと、

云って聴診器を当ててもらって、「あなたはいつも元気だね」と云って

下さる先生がいらっしゃったものです。

聴診器を当てるとたちどころに病気かどうか魔法みたいに先生は解りました。

先生は私の家庭環境はしっかり把握された上での判断でした。

地域に根ざす地域のお医者さん、地域の人が行くと「何々さん、今日はどうした?」

と聞いて下さるお医者さんが

いらっしゃると心丈夫です。

人間と云うものはなかなか病気にはならないのだとその頃は思いました。

たまには風邪でも引いて学校を休みたいなと思っても熱も出てくれず健康そのもので

とうとう一日も休めずおまけに健康優良児にもなってしまう始末でした。

あまり得意分野では無いと思っているスポーツの世界でも部活の教師から池田!と呼び出され、

あれをしろ!これをしろ!と命令でクラブに入れられ、気合で少しの練習で府下大会出場!

それは無いでしょうと思っている間に1勝・2勝と勝ち進みましたが、

さすがに進学校の我がチームは

強豪チームには歯が立たず敗退と云う懐かしい想い出もあります。

私に命令ばかりしていた教師はすでに他界されましたが、

悔しい思いをされた事だと今になって思います。

本当に目に入れても痛くないと云うほど可愛がって頂き、

亡くなるまでずっと命令が続いて居りましたが、

今でも背筋をピーンと張りながら、人差し指を私に向け“池田!”と

指名される澄んだ声が聞こえて来そうです。

思えば子供時代から良い人に巡り合いながらの人生を歩んで来た幸せに感謝して居ります。

「良く働いて、美味しい物を食べて、適度の運動を忘れず、良く眠る

この三原則を大事に守っていれば健康に長生きをする」と

107才まで人生をまっとうされた先人が

淡々と説かれているのを若い頃に聞いた記憶が残って居ります。

先日NHK教育テレビで1983年になくなられる前に撮影された場面が放映されていました。

昔ながらの住環境 の中で、自分の環境を理解して下さる主治医が

居て下さるのが何より一番だと思います。

そんな環境に恵まれる人々は本当に幸せだと思います。

お客様の健康を願い健康管理に留意する所存で居ります。

そして心の入ったおもてなしを心がけ 多種多彩存在する

お酒・ソフトドリンクの中から健康に良いと思われるものを探し

当店でお出しさせて戴いて居りますものは飲・食・共に

余分な添加物を使わない物をと努力して居ります。

今世間でマスコミを賑わしている “中食”と言われるものがもてはやされようとしている昨今、

農業に携わる方々が 真面目に作っている農作物ではなく、

企業が利益優先の為に栄養・安全 を 度外視した食事が

やがて家庭の食卓を賑わす時代に突入する時代が来ようとして居りますが、

この現象を黙って見て居る訳には行きません。

真面目に大変な思いをしながら農作物を 作っていらっしゃる農家の方と比較して、

虫もつかず衛生的な作物を作る企業はどんな肥料を使っているの? と聞きたくなります。

自然の太陽の恵みと共に、手入れの行き届いた土と水で出来る野菜を食べたいと思います。

これから高齢社会に突入すると共に奥様方はキッチンから遠ざかる事に熱心です。

私達が育った時代の食生活は添加物もなく、栄養価の高い食べ物が溢れていました。

その代わり虫がついていました。

野菜を洗う時は井戸のポンプをギッコギッコと上下させ、

ざあざあとたっぷりの水を 流しながら土や虫を洗い流したものです。

現在は同じものを食していても栄養価は当時の30%にも満たない状態です。

私共でお出ししているトマトハムサラダの野菜は2時間水に流して清めています

生産者が明記されている食材を使った本物志向を原点にした食を日常にしたいと思います。

特に不特定多数の食を扱う私共の務めだと心得ております。

びーふらっとでお出しする物は出来るだけ安心してお召し上がり頂けるものをと、

心得、離乳食のベイビーから100何歳の方迄対応出来ます様留意する所存で居ります。

「病は気から」と言いますが、本当にその通りだと思います。

未来に希望を持って、願い事をするのと同じで、

願い事は成就する為にあるものだと思います。

病気にはならないと自分自身で決める事にしていますが、

心に決める事が肝要だと思って居ます。

病気になるのは不可抗力ではなく、

日頃の食生活に対する意識が健康と大きなかかわりがあると思って居ます。

日常の食生活と生活環境のより良いバランスが健康により良い影響を与えるもの

だと認識して居ります。

現代社会の中での食生活においてよりバランスの摂れるメニューを駆使したものでも、

中々栄養価の点で昔の値とは随分なギャップが出て来て居るのが現状です。

私達が習った教科書での栄養価の値と現在の値とを比較すると、

例えばビタミンCを摂取するのに

一日の摂取量にんじん一本で充分だったのが、

現在では肥料その他土壌の悪化により、

30本食べないと足りなくなって居ます。

今、まじめな農家の方々が見直しの時代に入り、少しづつ昔に戻りつつあります。

有毒農薬少しづつ辞め始めて居ます。人間の体もだんだん防腐剤に侵され、

そして携帯/電化製品による電磁波の犠牲になりつつあり、

化学薬品に侵され、神経系統の病気が多くなって居ます。

これらの問題を防ぐ方法があります。

落ち着いてしっかり本来持ち合わせている智恵を、人間にやさしい

物質に目を向けて、現代社会とは逆行するかも知れませんが、

昔に戻ろうではありませんか?

コンビニ/スーパーで売っている物はやめて地場の八百屋さん/魚屋さん

その他昔ながらにまじめにちゃんとした品物を扱っているお店に行って、

「今日はどこどこで作っている何々がお奨めですよ!」と

言われる物を会話のある買い物をする事が、

より安全なそして安心出来る食生活に繋がるのではと思って居ます。

まだまだ探せばそんなお店は山ほどあります。

当地(泉佐野周辺)でも農家の方が直接運んで下さるものが多くあります。

情報を手に入れる事も、足を使って探す事も大切です。

こちらから聞けば教えて下さいます。

時々は市場調査の為にスーパーを歩く事も又勉強の一端です。

こんな所に?と思うようなお店も発見、

行動半径を少し広げると楽しい出会いも待って居ます。

健康の為の努力を惜しまず、お客様により良い食材を提供出来る事を目標に

、又自分の為にも食材探しの旅はこれからも延々続く事でしょう。

2月8日は淡路島のワカメ(今の季節が旬だそうです)と命の水を見つけて来ました。

6・18

夏に向けて、スタミナをしっかり付けて頂く為にはやはり肉です。

糖尿病の人こそ、品質の良い蛋白源・牛肉を10日に一度召し上がって下さい。

そして、適度の運動を欠かさず、忘れないようになさって下さい。

牛肉の効用はお医者さんによっては様々な認識をお持ちですが、脂がいっぱいの肉は脂肪を作る事に

終始しますので、ご留意下さい。

びーふらっとのすき焼き・しゃぶしゃぶ・ステーキを召し上がれば間違いありません。

健康の為に美味しい物を食べる事は一挙両得です。

糖尿病の方に当店のしゃぶしゃぶをお奨めして、二年間で数値が極端に下り、ほとんど全快の状況になりました。

通風の方にビールをやめて、焼酎に切り替えて頂きました。

そして牛肉を食べる時、ワインを一緒に召し上がって戴く事をお奨め致します。

フランス人は胃腸・心臓・脳溢血等の病気はほとんど無いそうです。

チーズも有効です。チーズはアルコール分を分解してくれますので、食後デザートに出て来るのです。

外国では、チーズをあてに又そこから2次会のお酒が始まります。

食前酒・メイン酒・デザート酒・様々なお酒を飲み分けます。取り敢えず強いの一言です。

この間来店したロシア人は普通ウオッカなのですが、その日はテキーラのリクエストで、

ママはリッターボトルを卓上にポンと無造作に置いた所、『オ〜!ナイス!ママ、サンキュウ!』の言葉と同時に

ショットグラスでグイ!グイ!またたく間にボトルアップ!「え〜!? 又もう一本?」 「解った!OK!」と

ディファレンツボトルを〜。 勿論、レモンと塩はふんだんに〜。

日本のボトルが空になる為の時間は? ほとんど1時間足らず。  kyokoもボトムアップと要求され、伊丹時代を

彷彿とさせる光景を想い出しながら、「えい!」とばかり、グイと飲み干し、 「kyoko love !」 「結構です!」

日本語が解らないと思っていたら、一人はすっかり日本語堪能でした。「早く言ってよ!!」

ロシア語と解らない英語とで、ママは疲れていたのよ、、、。

又、先日はフィンランドから観光で來日したカップルが食事に来店、肉がだめと言われてもびーふらっとは

肉屋さんなんだけど、、然し、だめな人の為にとママがヨーロッパへ行った時に菜食の為の食事メニューに

触れていた事を想い出しつつ、あるもので何品かを作って並べました。

サーモン・鯵と共にメニューは結構よく出来ました。カップルは非常に喜んで

「日本でこんな美味しい自分達が国で食べるような物が出て来るとは思いもよらなかった」と、食が進み満足して頂き

そこから会話が弾み、ママははじめて日本を経験したと言う二人に、書道のノウハウをすずりを出して

実践しながら、カップルにも「京都」「奈良」「正しい」エトセトラ、、、を見本を書いて、筆を渡しました。

書き順は横においておいて形はよく整っていましたので、自分で書いた書をお土産に持って帰ってもらいました。

大喜びです。もうすっかり友達になってしまい、何枚かの写真を撮って帰りました。

数日後、写真を添付したメールが届き、これも又「年は取りたくない!」と思う気分で、眺めながら

メールに添付の自分達の住んで居る町「oulu]のガイドマップもあり、「是非フィンランドへ」と。

ママは白夜を経験していないので、チャンスかなと思っていますが、又ムーミンワールドも、、、。

太陽が沈まない夏を想像出来ません。

イギリス・フランス・ドイツetc 夏は10時位まで明るいのは解りますが、延々と日が沈まないのは、

眠れないような気がします。どうでしょう? 気候は?気温は?北欧の事、ご存知の方教えて下さい。

デンマークにも行きたいな!この季節に、、昔ひどい目にあったので、極寒は苦手な私ですから。

宜しく御願い致します。

 

 

 


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